ドラマ「5時から9時まで」のハマリ役は意外にも紗栄子!?

私が最近はまっている漫画、「5時から9時まで」という英会話学校の話。
ちょっと前にドラマ化されましたよね。
雑誌で見たときに、いや、これをドラマ化って、ハマリ役の人が思いつかないんですけどって思ったのを覚えています。

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そんなこともすっかり忘れて、次のドラマの情報が入り始めました。
キャストを見てみると、やっぱりイメージとは違うなあと思う役者さんばかり。
ドラマ化には無理があるよなあって改めて思った次第であります。
そもそも、それぞれのカップルの話が独立しているから、映像化は難しいのでは?
評論家でもないのに偉そうに言うなって感じですね。

誰がやるのか気になるのは、やっぱりアーサー先生とユキちゃん!
なんと、アーサー先生は、速水もこみちくんだそうです。
アーサー先生は、ハーフという設定に変わるようです。
まあ、無難なところでしょうか。
もこみちくんがハーフ顔に見えるかどうかは微妙かなあ(笑)。

そして、どうやらユキちゃんはいないようです。
残念すぎる。
でも、それこそ女装くんだから困っちゃうよね。

唯一はまり役かもって思ったのは、意外にも紗栄子!?
紗栄子=毛利さん!って、これはイメージ的にありでしょ!
あくまでイメージの部分なので、紗栄子さんの演技力等はわかりません(笑)。

そして、気になるのは先生役の皆さんの英語力。
どうなんだろう。
怖いもの見たさは、実はあったりもする(笑)。

映画「進撃の巨人」にリヴァイ隊長がはずされた理由とは?

「進撃の巨人がオススメ!」

って担当美容師さんに言われて、なぜ私にこの漫画をすすめるんだ?と思ってから2年ほど。
よく覚えているのは、海外生活で暇なときによくYouTubeで見ていたから。

そんな妙な思い出がある「進撃の巨人」が実写映画化されると聞いたとき、これも

「いや、無理でしょ」

って思った。

あんなファンタジーを実写化って、ちょっとやめて欲しいって思った。

キャストが発表されたとき、

「リヴァイ隊長いないの?!」

って思ったのも覚えてる。

漫画ともアニメとも別物と考える必要が出てきたなって感じだったかな。

そして、8月に前編、9月に後編って感じで公開なんだよね。

進撃の巨人

こういうの、私は苦手なんだよ〜。
だらだら感と次が気になってしまいそうなモヤモヤを引きずりたくない(笑)。
というわけで、見る気はないんだけどもしかしたら見ちゃうかも。
どうしようかな。

さて、今回登場人物の名前が、原作にもいるキャラはそのまま使っているようです。
日本人がやっているのに日本人っぽくない名前。
不思議な感覚に陥りそう。

この名前問題でリヴァイが外されたという話も聞きますね。
リヴァイ相当ののキャラが、「シキシマ」だったかな?
日本って「ヴ」という音があまりメジャーじゃないらしい。
なので、「リヴァイ」という名前は却下になったとか。
怖いもの見たさで見てみたいけど、ちょっと迷うなあ。

ドラマ「アイムホーム」。時任三郎版VS木村拓哉版どちらが好き!?

木村拓哉さん主演でドラマ化された「アイムホーム」。
結局、見てはいないのですが(苦笑)。

アイムホーム

それ以前に、2004年にNHKでドラマ化されましたねえ。
そのとき、かなり気に入って見ていました。
そのときの主演が時任三郎さんだったというのもあるかも。

アイムホーム

時任三郎さん主演のときの印象が良すぎるので、今回のものを見て印象を下げたくないので、たぶん見ないと思います。
でも、木村拓哉さん版も評価はかなりいいというネットの書き込みをみて、ちょっと興味はあるかも。
でも見ないかも。

若干葛藤中であります(笑)。

改めて、原作はどんなものなのか見てみました。
端的に言うと、家族の絆みたいなストーリー展開でしょうか。
バツイチ子持ちの男性が主人公で、家族とは何か?自分が帰る家とは?みたいなストーリー展開だった気がする。
火事で直近の記憶が曖昧になってしまって、前妻の住む家に帰ってしまうし、今の家族は仮面をかぶったように見えるし。
なかなかミステリアスな部分もあって、怖さもあるんだよねえ。

著者によると、帰宅したときの家族と安住感、解放感は最初から備わっているものではない。
家族が努力して初めて得られるものであるという気持ちを著したものだそうです。
直感的に、納得してしまいました。

ちなみに、タイトルである「アイムホーム(I’m home)」は日本語の「ただいま」に当たる感じです。
アイムホームって言うと、ここが自分の家だなって感じがして、好きな言葉のひとつだなあ。

時任三郎版、木村拓哉版、両方見られた方、どちらがお好みでしたか?

「アルスラーン戦記」は奴隷制度をどのように考えているか?

毎回見ているわけではないのですが、最近は割と欠かさず見ているアニメ「アルスラーン戦記」。
原作は田中芳樹さん。
漫画を描いているのは「鋼の錬金術師」と同じ荒川弘さんです。

アルスラーン戦記

初回を見たときに、ちょっと好きそうな感じだなあとは思っていました。
その後見れないことが多くて、あまり興味がなくなってしまった。
しかし、最近はまた見れることが多くなって、ウィキペディアやホームページで予習復習をしながら見ています。

すごく印象に残っているのが初回の話。

アルスラーン王子は、奴隷制度を「良いもの」と考えていた。
奴隷でいれば、何の不自由もなく暮らせるっていう考え。
同じ年くらいの奴隷が逃げていくのを、不思議で仕方なかったようです。

なんと怖い考えなんだ!
この人が主人公なの?!

って思った。

きっと、後々諭されていい感じになっていくのだと信じたい。
1話を見たときはそう思ったなあ。

ただ、その後をほぼ見ていなかったので、なんだか話が飛んでしまっているんだけど(笑)。

でも、似たような場面があったの。
解放されたのにまだ奴隷だったときと同じ状況に身を置いている人がいたんだよね。
その時には、奴隷は逃げ出すものみたいな印象になっていたのかな?
なんで逃げないの?って聞いてた。
その人は、ここに居たいからいるって答えてたな。

今後、どんな感じになっていくんだろう?

バスケ漫画のアニメといえば?「スラムダンク」VS「黒子のバスケ」

私の世代のバスケ漫画といえば、「スラムダンク」。
あの暑苦しい感じが好きになれなかったなあ。
でも、どうやら「黒子のバスケ」は違うようで、楽しめています。

スラムダンク

「黒子のバスケ」と聞いて思い出すのは、「黒子のバスケ脅迫事件」です。
この事件があった頃、全く興味がなかった漫画です。
いつもの如く、ヤフーブックストアで黒子のバスケを読みました。
全部は読んでいません。
なぜなら、テレビで黒子のバスケの放送が始まったから(笑)。
1期ではないようですが、まあ普通に楽しめそうなので最初から読む必要もないかなと思いまして。
今放送しているものは、第3期だそうです。
私が見始めたのは、2期の途中から。

そもそも、主人公の影がうすいってどういうこっちゃ(笑)って思ったのを覚えています。黒子のバスケ

絶対にこんな技現実にはありえないでしょ〜!って思いながら見ているのも楽しいです。
「ないない!」って突っ込みながらついつい見ちゃう。
この感覚、テニスの王子様に似てるかも。
あのときも、こんな技ありえない!って思いながら見てたなあ。
懐かしい。

あと、黒子が妙に冷静な感じも好きですね。
冷静に分析して、冷静にツッコミを入れる感じもついつい笑っちゃう。
今後も楽しみです。
原作の方はどうしようかな。

「がっこうぐらし!」で作者がゾンビを描く本当の理由とは?

この夏の新アニメでなんとなく気になってしまっているものがひとつ。
「がっこうぐらし!」というもの。
学校に寝泊まりする「学園生活部」の4人の話らしい。
学園生活部ってなんだ?って感じだけど(笑)。
がっこうぐらし

なぜ学校で生活するようになったかというと、人間をゾンビに変えてしまう感染症のパンデミックのせいだとのこと。
そんな事態になっているとは思えない明るくてポップな感じなんだよねえ。

このアニメの世界は、怖い世界なんだろうか?
明るい世界なんだろうか?
よくわからない。

しかし、どんどん周りの人間がゾンビになっていくときのシーンはかなりエグいなって思いました。
友達とか今隣にいた人とか好きな人がゾンビになって、自分を襲ってくるって怖いなあ。

ウィキペディア情報によると、作者が「がっこうぐらし!」で表現しているゾンビ=バトルアクションではなく、
それとは違うものを目指しているとか。
その悲劇が過ぎ去っていく日々を精一杯生きるという姿を描くことが目的なんだって。

がっこうぐらし

最終的には、誰かが助けに来るとかゾンビ撲滅しないと彼女らは助からないんだけど、どうなるんだろう?
怖いんだか楽しいんだか、まだ未知な感じです。

未知だからなんとなく気になっているのかもしれません。

 

ところで、こちらのサイトは、管理人のわたしがつくったその他のホームページです。

エステタイム、本音の口コミ。体験エステに行ってきました!

 

エステタイム (管理人のサイトへの外部リンク)
http://www.esthetime-kuchikomi.info/

エステタイムというお店で、

「ワキも見せてください」
と言われたのでキャミソール姿で待ちました。

こんな、衝撃の口コミ体験談になっています。(笑)