「がっこうぐらし!」で作者がゾンビを描く本当の理由とは?

この夏の新アニメでなんとなく気になってしまっているものがひとつ。
「がっこうぐらし!」というもの。
学校に寝泊まりする「学園生活部」の4人の話らしい。
学園生活部ってなんだ?って感じだけど(笑)。
がっこうぐらし

なぜ学校で生活するようになったかというと、人間をゾンビに変えてしまう感染症のパンデミックのせいだとのこと。
そんな事態になっているとは思えない明るくてポップな感じなんだよねえ。

このアニメの世界は、怖い世界なんだろうか?
明るい世界なんだろうか?
よくわからない。

しかし、どんどん周りの人間がゾンビになっていくときのシーンはかなりエグいなって思いました。
友達とか今隣にいた人とか好きな人がゾンビになって、自分を襲ってくるって怖いなあ。

ウィキペディア情報によると、作者が「がっこうぐらし!」で表現しているゾンビ=バトルアクションではなく、
それとは違うものを目指しているとか。
その悲劇が過ぎ去っていく日々を精一杯生きるという姿を描くことが目的なんだって。

がっこうぐらし

最終的には、誰かが助けに来るとかゾンビ撲滅しないと彼女らは助からないんだけど、どうなるんだろう?
怖いんだか楽しいんだか、まだ未知な感じです。

未知だからなんとなく気になっているのかもしれません。

 

ところで、こちらのサイトは、管理人のわたしがつくったその他のホームページです。

エステタイム、本音の口コミ。体験エステに行ってきました!

 

エステタイム (管理人のサイトへの外部リンク)
http://www.esthetime-kuchikomi.info/

エステタイムというお店で、

「ワキも見せてください」
と言われたのでキャミソール姿で待ちました。

こんな、衝撃の口コミ体験談になっています。(笑)