「プラスティックメモリーズ」最終回の結末の評判は!?

この春は、なんとなく見てしまっているアニメが多いなあ。
しかも、きちんと最初から見ているわけでもなく、見逃したからといって悔しいわけでもなく。

「プラスティックメモリーズ」もそのひとつ。
初めて見たのは、ゴールデンウィーク明けでした。
その回は、初デートの話でした。
どうやってデートに誘うかとか、そわそわしている感じが微笑ましかったです。
結局、主人公と思われる男の子(ツカサ)と、女の子(アイラ)がデートをして、最後に女の子がもうすぐいなくなってしまうことがわかった。

プラスチックメモリーズ

いなくなるって何?ていうか、そもそもこの話ってどんな話なの?
今更気になる私も私だ(笑)。

この話は、アンドロイドが実用化された世界の話らしい。
アンドロイドの製造管理をする会社の社員である主人公・ツカサと、アンドロイドの女の子・アイラがパートナーとなって話が進むの。
この2人が、一緒に仕事をしていくうちに両思いになるらしいですよ。

でも、アンドロイドの女の子の寿命が近づいているそうで…。
だから、「いなくなる」って言ったのか!

でも、寿命が近づいていると知っても、ツカサは最後までアイラと一緒にいると決めたらしい。
なんというか、切ない話ですなあ。
最終回はみんながハッピーになるといいんだけど、そうでもなさそうな気がしてならない。
気になるから最終回は見たいなあ。

追記:
「プラスティックメモリーズ」、最終回が終わりました。
結末を知りたい方は、こちらのサイトがおすすめです!

あにこ便〜【プラスティック・メモリーズ】第13話 感想 いつかまた大切な人と【最終回】
http://anicobin.ldblog.jp/archives/45348670.html